ダークナイト・スピンオフ@原宿!!

ダークナイト・スピンオフ@原宿!

 

2017年7月6日ラスタ原宿にて「三上編集長×中山市朗氏」のトークイベントがおこなわれました!

 

 

来月末に学研プラスより新刊が出る予定になっています。

今回怪談ではないので安心しました!!

 

 

三上編集長と皆神龍太郎さん、皆神さんは明日のイベントで中山氏と対談します。

 

 

「いすら井」という井戸は「イスラエル井戸」!?昔は12の井戸があり今はひとつのみ・・。12ですか。

 

 

現代の地形からでは読み解けぬ・・

 

 

太古の昔の日本列島!!

 

 

お話は聖徳太子、秦氏。太秦、太秦に限ってはなぜ「うずまさ」と呼ばせるのか?三柱鳥居は神様が降りてくる装置である。

というカテゴリからフリーメイソン、とうとう「魔笛」「モーツアルト」へ!

 

 

「魔笛」はフリーメイソンの参入儀礼説、なぜ魔笛は謎なのか?主人公「タミーノ」は日本の王子=「皇太子」?!

「善と悪」がひっくりかえる「設定」は聖徳太子が残した「未然記」に色濃く反映し何らかのルートでヨーロッパに渡った「思考」なのではないか?主人公「タミーノ」は最初「狩り衣」を着用し登場するのは意味深である。

「自分が何者(民族的に)なのか知る覚醒装置」が「未然記」に共通するテーマだと中山氏は仰っておられました。

 

 

・・・!!曲尺を手にした聖徳太子様!!!フリーメイソンが気になるのです!!

 

 

中山さんと撮っていただきました!

今日はとても勉強になりました!ありがとうございました!!